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2007年05月27日

5/27金 明日の東洋医学健康予報

5/27金 明日の東洋医学健康予報
 

   明日、もしも、低気圧に覆われて、気温が5度から10度以上さがった場合。高気圧から低気圧にかわり、涼しくなった場合です。n、pの方で今日、体がほてっているのは、熱、燥の気、つまりは、陽の気によるものと考えられます。黄砂の影響があるかもしれません。体表の衛気が邪気と戦ってるのかもしれません。ちょっと風邪っぽい人は明日の急激な温度差に注意。熱、燥の邪気が体表でなくうちに入ったら大変です。風邪の初期症状には生姜、長ねぎがいいそうです。また、明日の寒さ、涼しさのため脾臓は暖め、機能良くさせたほうがよいかもしれません。脾臓の陽気をたかめるには、腎の陽気だといいます。とくに、下痢、未消化便がでてるときは、腎の陽気アップに海老、くるみです。ちなみに、腎の陽が不足してる人は足腰がだるいといいます。そして、体の表面のほてりは清熱類のセロリ、トマト、レタスがいいかもしれません。pのかたで熱がこもっていそうな方も清熱類です。

  nの方は特に明日は陰の邪気に注意。湿、寒の邪気です。助陽類のがいいかもしれません。今日は暖かく、自然界の陽気が多かったが、明日は温度がさがって陽が激減するかもしれません。すると、おのずんと気のめぐりが急に悪くなるかもしれません。ほてりがあったり、熱っぽい人にはお勧めできませんが、気を補う補気類の人参、シイタケ、蜂蜜などはどうでしょう。

  ですから、大方の予想ですが、今日、熱っぽい、ほてりのかたはもしかしたら調子を取り戻すかもしれませんが、これが風邪の初期症状、体表の衛気が邪気と戦っていた場合が心配なんです。陽気がちょっと旺盛になっただけなのか、それとも、pの方は陽の邪気、nの方はこれから寒の邪気に入りこもうとしているのかです。前者は清熱類、後者は助陽類、ニラなどがいいかもしれません。


   


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2007年05月26日

5/26金 明日の東洋医学健康予報

5/26金 明日の東洋医学健康予報

    明日、一日晴れていて、気温の変動もあまりな場合。n系のかたは、なるべく、肝臓のソセツ、つまりは、気のめぐりをよくするようにしましょう。春らしくのびのびです。そして、情志感情は、芽がでて成長するように、チャレンジ精神がいいんです。もしも、明日、晴れていて、しかも、高気圧に覆われ、黄砂が降り注ぐ場合。こんなときは、p系のかたは注意です。まず、黄砂は砂漠の砂です。砂漠は熱く乾燥してますので、自然界の六つの気にあてはめると、燥と熱です。ですから、陽気が旺盛か、陰気のすくない人は、黄砂が陽の邪気となって入ってくるかもしれません。たとえば、p系のかたで、胃酸過多の場合、食欲はありますが、そもそも、胃が乾燥してるのです。ですから、ここに燥の邪気である黄砂が入ると、悪化させるかもしれません。そして、なによりも、アレルギー体質のかた。喘息もちでp系のかたは、肺が乾燥して、肺の気が逆上。これを気逆といいます。すると、空咳がでたりします。鼻炎のかたは鼻と肺は経絡でつながっていますので、熱邪、燥邪によって熱せられたり、乾燥します。また、アトピーだと、皮膚に熱邪によって、熱が発生して痒くなるかもしれません。p系でアレルギー体質のかたは、水分補給と、スイカ、にがうりなどはいかがでしょうか。陰を増やす、滋陰するには白ごま、たまご、これらは肺の滋陰です。いちごもいいかもしれません。ちなみに、セロリは肺をさまします。清熱類のセロリは皮膚に良いのです。




  
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2007年05月22日

5/22金 明日の東洋医学健康予報

5/22金 明日の東洋医学健康予報

   明日、もしも、今日と同じく暖かく晴れていた場合。同じく、pの方で血液不足、血虚のたかは、肝臓の血液が気をとどめて置けないので、肝の気と血が逆上。ちょっといらいらしたり、ひどいときは鼻血というケースもあるそうです。血液の製造とコントロールは脾臓の気です。脾臓の気が足りないと出血傾向といわれます。脾臓の気を補うはシイタケなどはいかがでしょうか。シイタケともち米で混ぜご飯などです。とくに、今日や明日の夜に湿った空気が入るような天気ならば、夕方以降から湿に注意です。湿邪が入りこむと、脾臓の働き悪くなります。 
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2007年05月21日

5/21金 明日の東洋医学健康予報

5/21金 明日の東洋医学健康予報


    明日、5度以上温度上昇する場合は、とりわけ、pの方で血液不足の方はひきつづき、肝の気が上昇しないように注意かもしれません。めまい、鼻血に注意です。また、貧血気味、つまりは、血虚で、しかも、食欲がない場合。食欲ないのは、もしかしたら脾臓の気が少ないのかもしれません。脾臓はじめじめしてるので、乾燥好みます。それが湿が入って、脾臓の気が弱い、働きがよわくなるのです。そんなときは、たいてい、脾臓の統血作用がうまくいきません、脾臓は血液を作り、さらにコントロールしてるというのです。作って運転してるのです。血液のコントロール悪いと、脈からはみ出して出血。たとえば、鼻血や痔、血便、などです。さらに、台風が近づいてる場合は、注意です。湿気の化け物のような台風。だから、脾臓に湿がたまってる人にはちょっとつらいです。そんな場合は脾臓の陽を増やしたり、気を増やしたりします。もち米は脾臓に入って、気を補うといいます。

  



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2007年05月20日

5/20金 明日の東洋医学健康予報

5/20金 明日の東洋医学健康予報

   明日、もしも、今日よりも日中の気温が5度以上上昇した場合。基本的にほとんどの人は日本列島が高気圧に覆われている天候のほうが、体の調子はよいと思われます。温度が高いということは、自然界の陽気が多いということです。ですから、もともと、陽が多い、または陰の少ないpの方は、気のめぐりがよすぎちゃう場合があるかもしれません。たとえば、肝臓に蓄えられている血液、肝血が少ない場合は、肝臓の気を血液でとどめておくことができず、イッキに排出。すると、血液もいっしょに頭にのぼっちゃう。鼻血、顔面が赤くなる、ほてり、めまい、怒りっぽくなるなどに注意です。血が少なくて、pの方で起立性虚血症、いわゆるたちくらみの多い人は注意かもしれません。また、そんなp体質の方が、怒りをこらえたり、ストレスを感じると、肝臓の気が上昇せずに、横に行く場合があります。肝気横逆です。肝臓とペアである腑は、胆です。胆は肝臓の余った気で消化液、胆汁を作ると考えられてます。ですから、過渡に胆汁を分泌して胃が痛くなるのです。ですから、変な話、肝血不足で、明日、ストレス過剰、怒り予定してる人は、胃によい食事を取られているとよいかもしれません。大根などです。

  また、pの方で唇がよく乾燥したり、便秘気味の人は水分、津液不足かもしれません。津液と血液はもとはいっしょ、という津血同源という言葉があります。そういう人は血の量もすくないかもしれません。自然界の陽気が増えて、胃の水分、胃の津液が不足すると、胃の気は本来、下にさがるものですが、上へと逆行して、げっぷが出る場合があります。そんなときも、大根がよいそうです。


  もし、今日、温暖な日で明日もまた気候変動なく、温暖な場合。p、nの方含めて、肝臓のソセツや肺の宣発粛降、つまりは、全身の気のめぐりを調節してる臓器が弱い方。肺の調子が悪いとは、呼吸器、風邪をよくひいたり、鼻が悪いなど。肝気の調節が悪い方は、怒りっぽい、憂鬱になるなどです。いずれも、気のめぐりを調節しくいかた。春は肝臓の季節で、自然界の気もよくめぐってます。そんとき、気のめぐりをよくする臓器が調子がよくないと、精神が舎を守らない、つまり、東洋医学では精神は昼に心臓、夜は魂となって肝臓に宿るといわれてますが、そこにいない。夜、肝臓にとどまらず、遊行するのです。血液に精神がいるともいいます。気のめぐりとともに、血液もめぐります。めぐり悪いと、血液、精神が本来の場所にいないんです。ですから、多夢、つまり、夢をたくさんみたり、不眠になったりするのです。 


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2007年05月19日

5/19 金 明日の東洋医学健康予報

5/19 金 明日の東洋医学健康予報


  今日の夜、風が強くて雨が降る場合。こんなときはnの方はちょっと注意です。風はいろんなものを運んできます。いわゆる、自然界の六つの気が邪となったものです。とくに、湿気の邪気、湿邪です。nの人はもともと、陰が多い、陽が少ないので、陰の邪気である湿邪が入ってきやすいのです。ところが、明日もしも、温暖な気候ならばおそらく問題がないかもしれません。nの方じは夜、海、湖、などの夢をみるかもしれませんが、陰気が一時的に増えて見る夢です。

  明日、今日よりも気温5度以上アップの場合。pの方は肝のソセツ、肝臓が気をめぐらせる働きが活発になるかもしれません。いままで、悶々としていたpの方、気鬱していたのが、肝の気が激しくソセツするのです。稀ですが、肝気が上にたくさん出る。血液も気といっしょに頭へゆくので、ちょっとのぼせる感じ、または、頭痛、めまい。鼻血も考えられます。そして、怒りっぽく、イライラするケースもあると思います。肝のソセツを沈めるのを平肝といいます。いわゆる、リラックスです。ただ、いかんせん、平肝する食材は一般的なものは少ないです。たとえば、カキの殻を煎じたものなどです。ただ、冷え性の方にはよくないそうです。また、ハブ茶は比較的一般的であり、平肝させる効果が期待できるかもしれません。
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2007年05月17日

5/17 金 明日の東洋医学健康予報

5/17 金 明日の東洋医学健康予報

 明日、昼、朝の気温のいずれかが今日よりも5度下がり、しかも、雨が降る場合。平年よりも低い、温度差から考えて低いというのは、通常よりも自然界の陽気が増えず、陰気が多めということになります。そのうえ雨が降ったら、湿気が上昇します。nの方、とりわけ、n−wの方は寒湿の発生に注意です。関節痛い、動き鈍く、しかも、寒気するなど。喘息持ちの場合は、痰がからまるなど。尿量が増えるかもしれません。寒湿がどこに入るかが問題ですが、今、なにかに思い悩んでる人は脾臓かもしれません。すると、下痢と同時に尿量の減少が考えられます。寒や湿は気の流れを滞らせます。ただ、春は基本的に肝のソセツが激しく気のめぐりはいいのであまり問題ないかもしれません。補気類のたまねぎを少し料理に入れるのもいいかもしれません。

  明日、もし、気温が今日よりも低めでしかも、午後、夕方から雨になる場合。雨が降り出してnの方は若干、不調かもしれません。雨が降り出す時間帯にもよりますが、夕方から自然界の陰気は増え始め、陽気は減っていきます。ですから、昼に活発に動き、夕方以降はリラックス、気をめぐらせないという通常モードですと、自律神経失調気味の人は陰気が雨による湿気で増えることもあっていあまいち調子がでないかもしれません。夕食に補気類を摂取するのもよいと思われます。

もし、日中、春らしい暖かい陽気で晴れている場合。春らしい生活が望まれます。のびのびと快活に、情志感情はいたってチャレンジ精神がよいでしょう。


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2007年05月15日

5/15 金 明日の東洋医学健康予報

5/15 金 明日の東洋医学健康予報


  今日もそうでしたが、急に雲行きが怪しくなって雨が振り出すと、nの方は湿気の急激な増加で若干、異変があるかもしれません。やる気なくなたり、だるくなる。湿邪が入りこんだ場合は、そのどろどろとした性質により、関節の動き悪くなるなどです。脾臓に入ると、食欲減退です。できるかぎり、水を触らない、雨にぬれない、水辺から離れるなどするとよいかもしれません。湿邪が痰となり、痰が気道を塞ぐと喘息という症状、また、さまざまなところを塞いだりします。痰が血液の流れも塞いでしまうことがあるといいます。血流も、呼吸も、まずは気のめぐりによってうまれます。よって、気をめぐらせる食事はいかがでしょう。たまねぎは気のめぐりをよくするといわれます。また、適量の辛味です。

  さらに、夜半から雨から降り出した場合は、nの方はより体調に注意です。夜半は一日の中でもっとも陰の気が多いのです。ですから、そんなときに湿気の上昇、湿も陰に入ります。こうなると、
寒さ、風にも注意です。湿だけでなく、寒、風が結びつくと痺症といわれる症状が考えられるからです。補陽類、補気類を事前に食するのもいいかもしれません。陽を補う補陽類はくるみ、えび、にらなど。補気類は山芋、しいたけ、いんげん、鶏肉です。 

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2007年05月12日

5/13 金 明日の東洋医学健康予報

5/13 金 明日の東洋医学健康予報

    明日、もしも、朝方、今日よりも5度以上低い場合。朝は基本的にさぁーこれから陽気が増えるぞっという時間。だから、そんなとき、まだ、いつもよりも、気温低かったならどうか。陰気がまだ多いのです。ですから、社会生活に支障ないかぎり今日よりも、遅くおきたほうがよいかもしれません。東洋医学ではかならずしも、早起きが健康だとは考えません。自然界の陰、陽バランスによって、寝起きの時間を合わせるのです。ただ、たしかに、早起きの習慣の人はリズムが形成されてると思いますから、リズム壊さないほうがよいと思います。朝、気温低くて、昼にかけて急上昇する場合はどうでしょう。朝、pの方で健康のために運動してる人は、ちょっと心なし軽めのほうがよいかもしれませんね。自然と陽気が増えていくので、運動による陽気の向上が拍車をかけない程度です。

    明日、朝の気温が今日よりも5度以上低く、午後にかけて雨になる場合。注意は朝方の寒、そして、湿気。まずはないと思われますが、窓を開けっ放しでまともに風をあびていたら風という要素が加わります。風、寒、湿が合わさると、痺症がおきるといいます。いわゆる四肢が冷えたり、傷んだり、麻痺してしまうというのです。とくに、風が強い地域で、しかも、寒、湿を受け入れやすい体質と条件があるn−wの方は注意かもしれません。

  
    


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2007年05月11日

5/12 金 明日の東洋医学健康予報

5/12 金 明日の東洋医学健康予報


   明日、晴れていて温暖な気候の場合。春は肝臓の季節。肝は全身の気めぐりを調節するというソセツ機能が活発になります。春っぽい気候ではソセツに期待しましょう。ただ、肝のソセツがうまくいかない人もいます。肝の気が鬱帯してる人です。気はエネルギーですので、一箇所にとどまっちゃうと熱になり、ひどいときは火になるのです。鬱帯しつづけると憂鬱な気分になりますし、爆発して気のソセツ激しすぎるといらいらします。肝気の調子が悪い人は往々に筋肉の使いすぎや、労倦にとるもの。つまり、過労してる人は肝に気が鬱帯、肝鬱状態です。もしかしたら、pの方はいらいら、nの方は憂鬱が多いかもしれません。いらいらして肝のソセツ激しい人は五行で肝に勝つものを養ってやるのです。肝は五臓では木です。ですから斧で伐採されちゃう。斧は金属ですので、五行の金、五臓の肺です。肺の気を強くするのは辛味、辛いものです。逆に肝鬱の場合は肝の気を活性化したほうがよいかもしれません。肝気を強くするのは酸味、すっぱいものです。


  さて、明日、雨が降り出した場合ですが、上述の肝鬱、肝のソセツ激しい人の場合、肝気が強いと木は土から栄養分を過剰にすっちゃいます。土とは脾臓です。しかも、脾臓の気は湿気によって弱くなる。ですから、脾臓を鍛える必要あります。脾臓強化には芽のでる食物、じゃがいも、サトイモです。


  

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2007年05月10日

5/11 金 明日の東洋医学健康予報

5/11 金 明日の東洋医学健康予報

  もし、明日、最低気温が今日よりも5度以上さがり、晴れの場合。まず、本来よりも気温が上昇し夏のような気候ですから、これは大過といいます。まだ来てない季節のようになることです。夏にはまだ早すぎるような気候です。大過のときは、正気が萎えてる人は風邪を引きやすいと考えられます。風邪はまず、表証となって現われるといいます。表証とは、体の表面、うえのほうの症状です。のどが痛いとか、顔がぽかぽかするなどです。こんなときは汗法を使うとよいといわれています。汗をかくのです。生姜などを食べたりします。裏証といって、より、奥のほうへと外邪が入ってしまったらもはや汗法では治せないといいます。もし、明日の朝が5度以上気温さがった場合は、風邪気味のnの方は外邪が奥のうほう、裏へと入ってしかも、寒邪に転ずるかもしれません。陰が多いか、陽が少ない体質のひとは、そとから入ってきた邪を寒邪に変えてしまうケースがあるそうです。ですから、今日の夜は体を冷やす食べ物はひかえたほうがよいかもしれませんね。

  明日、最低気温が今日よりも5度以上さがり、雨が降る場合。nの方は寒さと湿気、寒湿に注意です。昼にかけて気温が上昇すれば問題ないと思われます。湿とはどろどろとしたイメージ。間接の動きが悪い、体が重い、下痢をして小便の量が減るなどです。さらに風に当たると、風寒湿の三つかさなる。これを痺症といって、指先の痺れ痛みなどを発生させるといいます。いずれにしても、きゅうり、トマトなどの体を冷やす食べ物を控えた方がよいかもしれません。また、湿邪は気のエネルギーを減少させます。ですから、気を養ってくれる食べ物がよいと思われます。芽がでる食べ物、たとえば、芋類などです。


  

posted by モノイイ ジョーカー at 22:27| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 明日の東洋医学健康予報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月09日

5/10 金 明日の東洋医学健康予報

5/10 金 明日の東洋医学健康予報



 明日、もしも、蒸し暑く、しかも、雨が降っていた場合。Pの方も、Nの方も湿熱発生に注意しましょう。なにかに思いふけってる人。なかなかうまくいかなくて悩んでる人や、受験勉強で頭を使ってる人。こんな人は脾臓の気が弱ってます。とくに、そんななかでもNの人は自然界の湿気と熱気の両方をとりこんでしまいがちです。すると湿熱が脾臓を阻んで、食欲減退、下痢などの症状です。また、肝臓と胆を湿熱が襲うと大変です。脇下の傷みが発生が考えられます。

  晴れていてしかも、真夏のような高温の場合。こんなときは春なのにもう夏きちゃったということで大過といいます。もう、春なのに冬の季節だよ、というのは不及といいます。大過、不及の季節は自然界の六つの気が悪者になる、つまり、外邪になるといわれています。とくにP系の人は熱邪を呼び込みやすいです。P−cの方はいらいらに注意。めまいも考えられます。ゴーヤは熱を取る食材といわれています。
posted by モノイイ ジョーカー at 18:35| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 明日の東洋医学健康予報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月08日

5/9 金 明日の東洋医学健康予報

5/9 金 明日の東洋医学健康予報


 
もし、今日のような温暖な気候だった場合。引き続き自然界の陽気アップが続くでしょう。よって、Pの方で胃熱発生した人はおそらく、口内炎、口もとの吹き出物。同じ腑でも大腸に熱発生すると便秘、鼻の横に吹き出物がでる場合あります。熱せられて便秘になり、大腸の経絡は鼻の脇を通ってるからです。いずれにしても、涼清のもの、きょうり、トマト、スイカが効くかもしれません。


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5/8 金 明日の東洋医学健康予報 補足

補足
 

 予報変わりましたので補足します。もし、5/8 金の天候が晴れていて、気温が26−28度くらいの高温になった場合。
 
  まず、p系の人は陽気が熱に変わらないように注意です。そうでなくとも、午後になるにつれて陽気がアップするのが春です。気温の上昇が激しい場合は、p−c、p−a、p−bのかた辛味の取りすぎに注意かもしれません。また、肝臓のソセツが激しすぎて、肝の気がうえにゆくとイライラします。肺の粛降は気を下にさげるですが、肝の気が激しすぎてさがらない。そうなると、肺気上逆といって、空咳がでたりするといいます。また、胃はもともと乾燥してるので湿気好みます。陽気アップによって胃がさらに乾燥し、熱に変わると、胃のにごった気が下降せず、これまた胃気上逆といって上昇してしまうかもしれません。このとき、げっぷ、しゃっくりがでるといいます。P系の人は熱をさます清熱類、トマト、きゅうりなどがいいでしょう。また、胃の経絡は口内につながってます。よって胃熱発生すると口元に吹き出物、口内炎、歯茎痛が予想されるのです。そんなときは西瓜によって熱を取るといいかもしれません。

  p−w、n−wのかたは湿熱によって痰の発生に注意です。水湿が脾臓を阻むと食欲がなくなり倦怠感がかんがえられます。玄米、麦、雑穀、海藻、きのこなどはいかがでしょうか。

  また、暑いときの風邪っぴき、のどのかゆみ、いがいがなどはハッカ、ミントなどがよいと言われています。


  

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2007年05月07日

5/8 金 明日の東洋医学健康予報

5/8 金 明日の東洋医学健康予報


明日、今日にひき続き晴れていて、しかも、温暖な気温の場合。とりわけ、p―c、p−aの方の肝のソセツがよくなると思われます。気のめぐり、調節する働きです。ただし、肝のソセツは上向きの気の流れです。ですから、同時に下向きに気をおろす働きでバランス保つのです。これが肺の粛降といわれるもの。この粛降はどうじに気道の痰を掃除するといわれます。呼吸でいうと、空気を吸う力、吸気がこの肺の粛降によりうながされます。ですから、息を吸う力がたりないとか、痰がからまるというひとは、肝臓の上向きの気の流れ、ソセツが激しすぎて、粛降弱すぎるという傾向だとおもわれます。銀杏がいいかもしれません。

  
   また、明日、一時的に雨が降る寒い地域の場合。n系の人は陽気向上に努めると良いと思います。とりわけ、脾臓を暖めには、腎の陽が必要になります。助陽類として、海老、くるみ、などはいかがでしょうか。


  そして、気温が5度以上下がる地域の場合。気温下がったり、雨が降って湿度増加というのは、自然界の陰気が増えるんです。そして、とりわけ、夜半すぎから朝にかけて、そして、夕方から夜にかけては体の中の陰が増えます。つまり、夜半過ぎ、夕方以降はn系の方は冷たい風にあたったり、冷たいものを飲んだり、食したりしないほうがよいかもしれません。私は体内に水湿を発生するには、自然界の陰気、陰の刻限、そして、陰を増やすような飲食物(これを不内外因といいます。)の三つの条件が合致したときではないかと考えております。


追加 

 予報変わりましたので追加します。もし、5/8 金の天候が晴れていて、気温が26−28度くらいの高温になった場合。
 
  まず、p系の人は陽気が熱に変わらないように注意です。そうでなくとも、午後になるにつれて陽気がアップするのが春です。気温の上昇が激しい場合は、p−c、p−a、p−bのかた辛味の取りすぎに注意かもしれません。また、肝臓のソセツが激しすぎて、肝の気がうえにゆくとイライラします。肺の粛降は気を下にさげるですが、肝の気が激しすぎてさがらない。そうなると、肺気上逆といって、空咳がでたりするといいます。また、胃はもともと乾燥してるので湿気好みます。陽気アップによって胃がさらに乾燥し、熱に変わると、胃のにごった気が下降せず、これまた胃気上逆といって上昇してしまうかもしれません。このとき、げっぷ、しゃっくりがでるといいます。P系の人は熱をさます清熱類、トマト、きゅうりなどがいいでしょう。また、胃の経絡は口内につながってます。よって胃熱発生すると口元に吹き出物、口内炎、歯茎痛が予想されるのです。そんなときは西瓜によって熱を取るといいかもしれません。

  p−wのかたは湿熱によって痰の発生に注意です。水湿が脾臓を阻むと食欲んばくなり倦怠感がかんがえられます。

  

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2007年05月06日

5/7 金 明日の東洋医学健康予報

5/7 金 明日の東洋医学健康予報


明日、もしも、今日と同じで晴れ、温暖な地域の場合。低気圧が日本を通過したこともあって、湿の影響も無視できないので、春らしい情志感情、のびのび、発散、新しいことへのチャレンジです。肝臓のソセツ、気のめぐらす、そんな働きに従いましょう。

 もしも、今日は雨で、明日が晴れの場合。とりわけ、n系の人はだいぶ楽になりそうです。関節が苦しい、重い、という湿邪特有の症状がよくなるかもしれません。ただ、p−a,p−cの若くて、なにかに打ちこんでる情熱気味の人や、今日、p系の人で酒を飲みすぎて2日酔いを予定してる人にはつらいかもしれません。これも、いちがいにはいえませんが、今日1日で湿という気に多少は順応してるはずです。ですから、もともと陽気旺盛のかたが陽気向上させていたばあい、反動があると考えるのです。明日、自然界の陽気が増え、しかも、陽気体質でしかも、陽気を増やしてる。湿、陰の気がさがるタイミングでイッキに陽気が増大し、熱に化したら大変です。そもそも、二日酔いは喉かわきます。陽気が熱となって枯渇してるのです。そうなると水分補給が重要だと思われます。

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2007年05月05日

5/6 金 明日の東洋医学健康予報

5/6 金 明日の東洋医学健康予報


  もし、気温下がって雨降った場合。n−c、n−w、n−aの方は寒湿に注意です。寒が脾臓に入ると消化吸収能力が落ちて下痢すると考えられております。そして、さらに加えて、風にあたると、風寒湿があわさって痺症が考えられます。痺とは体の一部がしびれたり麻痺したり、痛むという症候だそうです。また、湿が痰となって痰からまる人もいるかもしれません。春は肝臓が活発になるといわれます。肝臓は五行では木です。木は土から栄養吸い取ります。土に相当するのが脾臓なのです。寒湿で脾臓の気が少なくなったうえ、さらに肝の木からしぼりとられちゃう。そんなときは脾臓、土の親である心臓、火を鍛えるのです。火が燃えて土をうむ。心臓の気を高めるのは苦味、つまり、にがーい食べ物だといわれております。また、n−cの方ですが、肝は謀略の臓器といわれております。なにか作戦やたくらむことによって、肝の気は消耗します。ですから、脾臓は思い悩む、肝は謀略ということから、思い悩まず、謀略するっというような情志感情がよいと考えることができるかもしれません。悩まずスカッとボード版人生ゲームで友達をわなにはめましょう、なんてことはいいません。


   もし、明日、晴れでしかも、気温上昇する地域の場合。p−cの方で、肝血が不足してるかた。怒りに注意です。肝血とは肝臓に蓄えられてる血液です。肝血不足はたとえば、爪の異常、爪がやわらかいなどの症状がでるといいます。顔色が悪い、貧血気味も血液不足、血虚かもしれません。肝の血液は陰。肝の気は陽です。陰である血液が肝にあるから気がにげていかないのです。ですから、肝の血液、陰がたりないと、気はうえのほうへ逃げてしまう。しかも、少ない血液といっしょにくっついて逃げてしまう。これがいわゆる頭に血がのぼって怒りとなるというのです。とりわけ、p−cのかたは情志感情の起伏はげしいので、肝血不足してるかたは怒り注意なのです。








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2007年05月04日

5/5 金 明日の東洋医学健康予報

5/5 金 明日の東洋医学健康予報

もし、寒い、涼しい地域、北海道などで雨が降っている、振り続く場合。まずは、水辺が近い、湿気が多いなどのn−wの方は寒さと湿気の寒湿に注意です。寒湿は経絡をふさぎ、気と血液の流れを滞らせるといいます。血が全身に行き渡らないと、たとえば、髪質が悪くなったりします。髪の毛は血の余りと東洋医学ではかんがえます。脾臓に寒湿がたまっちゃう。すると、脾臓はもともと、じめじめしていて、湿気多し。よって、乾燥がすきなんです。寒くて、湿気あるのは脾臓にとって最悪。脾臓は血液製造所と考えていますので、血が髪の毛を作らなくなってしまうとかんがえるのです。また、寒と湿にもひとつ、風が加わると、風、寒、湿がそろって、痺症という症状がでるといわれております。痺症とは体の一部が麻痺、しびれたり、血行わるくなったりするもの。寒は陽を補うこと、つまり、補陽してあげます。山芋、じゃがいも、いんげん、蜂蜜、鶏肉、うなぎなどです。また、湿を取り去る、除湿類です。

  さて、明日、暖かい地域で雨が降った場合。そして、とりわけ、p−wのかたは引き続き湿熱の注意。p−cのかた、情志感情は重い塞いではいけません。かんがえすぎも、脾臓の気を弱くなり、それにつけこみ湿熱邪が進入、ということが考えられるからです。脾臓の気を高めるには、五行の親子関係に注目です。脾臓は土、心臓は火だと考えます。火でもやされて灰、土になるから、火が親、土はその子供です。親をきたえるのです。この場合は心臓。心の感情は喜びだといいます。ですから喜べば心の気がアップ。子の脾臓を親の心臓が仕送りして助けてくれる。こんな考え方をします。そもそも、喜ぶぞ、っと気合を入れて喜べるものでもありませんが。とにかく、考えすぎ、気がふさがる思いは避けたいものです。
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2007年05月03日

5/4 金 明日の東洋医学健康予報   

5/4 金 明日の東洋医学健康予報    

   汗ばむくらいに暖かい陽気ならば、ちょっと新しいことにチャレンジするのもいいかもしれません。憂鬱が一番よろしくないのが春です。肝臓は気のめぐりを調節します。そんな肝臓が活発に働く季節だからです。気が一箇所にとどまっちゃう。これを気鬱といいます。すると、気は血液とペアとなって動きますので、血液も滞る。これが血オといわれるものです。ですから、肝臓のソセツ、気のめぐりにあった、のびのびとした生活が望ましいのです。ゴールデンウィーク真っ只中。そんなとき、なんか発散するのがいいかもしれません。

 また、一ヶ月でも、一番陽気が満ちてるのが満月の日です。そんなときは、おそらく、n系のひとの体調が優れていることでしょう。こんな日にp−bの方はあまりにも活発になりすぎると、陽気が熱になってしまうかもしれません。また、一ヶ月のうち、新月は陰気が一番増えると言われております。n系の人、とりわけ、n−w、n−aの方は注意です。さらに1日単位で見ますと、午前中は陽気が増えて、正午に陽気はマックス。夕方にかけて陽気が減り、夜中は陰気増えるといいます。ですから、nの方は午前中、調子よく、午後、夜半から調子さえないということがあります。月の満ち欠け、1日の時間帯を見ても、陰陽がわかるんです。
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2007年05月02日

5/3 木 東洋医学健康予報

5/3 木 東洋医学健康予報

   明日、気温が5度以上上がった場合。Pの人全般は辛味の多量摂取に注意。陽気アップに拍車かけちゃいます。

 もし、温暖で温度差なく晴れている日だった場合。とりわけ、p−c、n−cの方、つまり、都会、市街地、居住の方は春っぽい陽気なので、春っぽい活動しましょう。春っぽい活動とはなんでしょう。東洋医学は古代人が自然界の植物、動物をよーく目をこらして観察し、その摂理を人体に当てはめて作りました。冬は動物たちのほとんどが洞穴とかで冬眠です。春になったら出てくるんです。人間の感情もまさに、冬は冬眠が好ましいといいます。冬眠ってどんな感情って思われるでしょう。思ったことを内に秘めておくのです。あまり、べらべら思ったことはしゃべらない、ということ。ところが、今は春です。とりわけ、春らしい陽気には、洞穴からでて、思ったことを言ってもみたり、いままでなかなか言い出せなかったことをいったり、思ったように動き、踊り?、自己表現しましょう。ただ、言ってはいけないこともありますよ。p−c、n−cの方は人との付き合いから感情の起伏がうまれ、ストレス、東洋医学では内傷によって臓器陰陽のバランスくづしてしまいます。ですから、なるべく、春の植物のようにふさぎこまずに伸び伸びしましょう。伸びる、初めてのことに挑戦、ばんばん自己表現、これが春らしい1日の活動の仕方だとかんがえられます。


  今日あたりから明日にかけて雨がシトシトとふりつづいてる場合。p−wのかたはなんとか、持ち前の陽パワーで持ちこたえますが、n−wの方は注意かもしれません。湿気の邪気を招き入れてしまったらたいへんです。湿邪といいますが、イメージとしてはどろどろした液体。まず、関節の動きにぶくなります。このばあいは除湿類の海藻などがよいとおもわれます。また、n−bの方は熱さと湿気により、湿熱が考えられます。湿と熱を取り去るには、除湿類の海藻、海苔、しらす。そして、熱を冷ます清熱類であるトマトなどの組み合わせです。n−aの方ですが、寒さと湿気が組んで、寒湿が発生したらたいへんです。寒ですから暖めるものがよいでしょう。生姜などです。そして除湿類です。ちなみに懸念されるn−bの方の湿熱ですが。湿熱は往々に脾臓にとどまってしまいます。脾臓は全身に栄養を送る臓器と考えられています。ですから、脾臓を傷める精神状態、つまり、思いが強い、考えすぎ、思いなしとげられない、などはよくありません。小難しい内容のビデオ、考えさせられるドキュメンタリー番組よりも、あっさり恋愛パロディーっていうジャンルはいかがなものでしょう!?歌うのが好きな人はカラオケなどはどうでしょうか。













 

  

posted by モノイイ ジョーカー at 18:48| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 明日の東洋医学健康予報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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