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2008年05月28日

構造設計の秘密  力の種類

構造設計の秘密  力の種類

  力には大きく三種類ある。手をくちもとにあててくしゃみ、甲高いくしゃみ、豪快なくしゃみ、いろんなくしゃみがある。力はまず、ある棒を引っ張ったり、押したりする力。これを軸力という。棒をきろうとする力、これをせん断力。棒を曲げようとする力、これが曲げモーメントである。この三つは互いに無関係のあかの他人ずらしていない。軸力を積分し、せん断。せん断を積分し、曲げモーメントである。しかも、棒に外から力をくわえるとき、これを外力。棒はだまって曲がったり折れたりしない。とりあえず、抵抗しがんばる。このとき、棒の内部に抵抗する同じ力が発生。これを内部応力、またはただ応力という。

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2008年05月21日

構造設計の秘密  WTC  電磁気力によるせん断破壊説

構造設計の秘密  WTC  電磁気力によるせん断破壊説

  現代の構造設計はニュートン力学に依存している。現代科学では相対性力学、量子力学、5次元理論と多岐にわたる分野がある。ここで、必ずしも、ニュートン力学だけでなく、他の力学分野からもアプローチすれば建築物の力学的な性質がわかるかもしれないと思ったのである。そこで、最先端の理論、5次元理論と構造物の力学をむすびつけてみる。あくまでも仮説の域は一歩もでない。宇宙にある4つの力。弱い順番でいうと、重力、弱い力、電磁力、強い力、があるという。しかも、このなかで重力は極端に力が微弱だという。5次元理論だと、5次元空間に複数の三次元空間があり、これらの三次元空間同士の素粒子の移動、伝達が重力だというのだ。つぎに、弱い力は素粒子間の力。電磁力は原子から電子が飛び出し発生。強い力は原子核をおにぎりにしている強烈な力。これを構造物に働く力に当てはまる。地球からの重力。これが圧縮したり、ひっぱたりする柱、はりの軸力になる。これが素粒子間の弱い力に対応させる。建物の自重による崩壊は素粒子間の力による。軸力を積分するとせん断力になる。切る力だ。これは電磁力に対応。せん断力を積分し曲げモーメントになるが、これを原子核内の強い力に対応させる。こう考えると、電磁力によってせん断破壊をおこさせることができる。いわゆるレーザーメス、レーザー光線のようなものだ。

  さて、WTC崩壊の疑惑であるが、ジャンボジェット機が衝突したときジェット機先端から閃光が放たれた。これがレーザー光ではないだろうか。これによって、いわゆるビルがきられた。熱による耐力低下にともなって衝突階よりうえの自重により崩壊。ひょっとしたら、数カ所の切断が同時になされたかもしれない。だから、曲げモーメントや脆性破壊に至らず、あたかも、真空中の自然落下のごとく崩壊したのではないだろうか。また、瓦礫のなかには約9メートルスパンに切断された柱も写真におさめられている。衝突直後に高速で飛ぶUFOの映像というのがあるが、これはレーザー破壊による破片ではないだろうか。


posted by モノイイ ジョーカー at 16:38| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 建築構造設計の秘密 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月18日

はじめに

はじめに



     地震や災害から身を守るために必要な知識について知っているかぎりで構造設計について公開したいと考えている。はたして、この家は地震時に安全なのだろうか、さらには、設計ミスはないかなど。たしかに、目視できほどのミスは少ない。たいていはコンクリートの量だったり、鉄筋不足など、およそ、肉眼ではわかりずらい。それでも、構造設計とはどんなことをしているのか、など、超基本からお話したいと考えている。また、WTCビルの崩壊について賛否両論があるが、破壊のしかたが変だとか、空気抵抗なしに自然落下で崩壊しているから、意図的なものだとか、目に見えない力が働いているなど、憶測が飛び交っている。じつは、筆者はあまり詳細は語れないが海外構造設計の仕事をしているとき、WTCの設計者ロバートソンの設計にかかわったことがある。本当に間接的ではあるが、きわめてその設計内容に関しては、秘密裏であった。そんなことで、構造設計の基本から、はてはWTCの崩壊が理にかなったものなのか、ということの検討もふまえ、幅広く考えて行きたいと思っている。







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