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2010年04月04日

仙人経済新聞 2010・4・04

仙人経済新聞 2010・4・04

これはヤバイ!司法制度の崩壊か!?国松孝次警察庁長官銃撃事件の公安異例会見!

ちなみに筆者はオウムに対してはその犯罪性は極悪だと思っている。それでも、この会見はヤバイ。

以下、引用”国松孝次警察庁長官(当時)が1995年3月に銃撃された事件の公訴時効が30日午前0時に成立したことを受け、警視庁は同9時から、記者会見を開いた。青木五郎公安部長は「誠に残念」と述べた上で、「事件はオウム真理教のグループが(松本智津夫)教祖(死刑囚)の意思の下、組織的・計画的に敢行したテロだった」との見解を発表した。

 立件できず時効を迎えた事件について、捜査当局が特定の団体を名指しし、関与したと断定するのは極めて異例。警視庁は「(オウム関係者らの)人権に配意した上で、公益性が勝ると判断した」と説明するが、議論を呼ぶのは必至だ。”

 これっていいの?時効成立、証拠不十分。しかも、あくまで警察っていうのは捜査、容疑のための資料収集。これを集めて立件するのが検察。裁判をして判定をくだすんだよね(裁判官)。警視庁はここで裁判手続きしないで判断下していいのだろうか?越権行為でしょ。万引き容疑の青年がいたら、その万引きの証拠集めが警察。これで裁判もちこもうと判断する検察。最終的には裁判で判決だよね。警察がその容疑者にむかって、証拠不十分で時効だけど、おまえがやったんだ、と会見し、不特定多数のひとに言ったらどうだろうか。名誉毀損?これは、むかしの憲兵のやり方です。憲兵は警察であると同時にその場で判断、判決もする。以前、筆者が自転車に乗っているとき、小学生低学年がふらふらしながら突進してきた。しかも、交番のまえだった。そのとき、おまわりさんがいったんだよね。おまえが悪いと。。つまり、おれが悪いで判決下した。警察は裁判官じゃないんだ。状況証拠を収集である。オウムはたしかに犯罪性がある。それでも、この公安のやり方は恐ろしい。

多重債務者「食う」弁護士だけではない!

先日の記事だけど、たしかに最悪の弁護士だ。ただ、真剣にやっているものもいる弁護士さんもいるはず。消費者金融大手は新聞、マスコミのスポンサーだったりしますね。悪質弁護士だけしかいないみたいな印象は拭い去らないといけませんね。


犬と牛とライオンが合体した?ナゾの生物が捕まる?

Yahooより抜粋、“ナゾの生物が時どき見つかる中国で、またしても奇妙キテレツな動物が捕獲され話題になっている。

「中国新聞網」によると、新生物(?)が見つかったのは四川省の大英県金元郷。24日未明、村民の柯素英さんがニワトリの悲鳴に驚いて息子の嫁とニワトリ小屋に駆けつけると、全身が白みがかった灰色の動物がニワトリに食らいついていた。

 その獣は体長60センチぐらい。柯さんと嫁は棒で追い払おうとしたが、まったく逃げようとしないため、村人の助けを借りて鉄製のネットで捕獲した。

 捕らえてみてビックリ。それは見たことも聞いたこともない動物だった。

 犬のような小さな頭に牛のような鼻を持ち、耳は扇状に広がっている。尻尾は長く、体の半分にも達する。ライオンのような精悍な脚と鋭い爪を持ち、全身が薄い体毛に覆われていた。

 村人がエサを与えると、肉だろうが草だろうが貪るように食い散らかす。かなり獰猛な性格らしい。地元の林業関係者からはアナグマではないかとの声も出たが、見た目も性格もまったく似ていないという。

 それを聞いた大英県の江東路に住む陳さんという女性が、自分の飼っている石貂(ムナジロテン)にそっくりだと主張。ペットのムナジロテンを連れて村にやってきた。

 ムナジロテンは中国では第二級重点保護動物に指定されている珍獣。たしかにいくつかの共通点が見られるため、村では陳さんからムナジロテンを借り受け、ナゾの動物の正体解明にあたるという。”

 世の中には奇形を含めて、いまだ知られていない生物がいる。地球はかなりでかいのです。


こんなことがあるのか!ゾンビ? 死んだはずの愛猫と奇跡の再会

抜粋、“数ヶ月前に死んだはずの愛猫が戻ってきた――そんなホラー映画のような出来事が、イギリスで実際に起きたらしい。

 24日付の「デイリー・メール」紙によると、英グレーター・マンチェスター州ミルンロー在住のアンジェロ・ペトリロさん一家が、ペットの茶トラ猫「アルフィー」を交通事故で亡くしたのは、昨年6月のこと。

 近所の路上でアルフィーが車にはねられ息絶えていると知人に聞いたアンジェロさんは、自らその遺体がアルフィーであることを確認したうえで丁寧に埋葬した……はずだった。

 それからまもなく、一家は現在の自宅に引っ越したのだが、数日前、以前住んでいた家の隣人から1本の電話がかかってきた。

 なんでも、茶トラの猫が旧自宅の周りをウロついているそうで、その隣人はアンジェロさんの愛猫ではないのかと心配して連絡をしてきたのだ。

 確かに一家はアルフィーとは別の茶トラ猫「フレディー」も飼ってはいたが、フレディーはちゃんと現自宅にいたため、隣人の勘違いということで、話は終わるかと思われた。

 ところが翌日、例の猫が一晩中家の外で悲しげに鳴いていたと隣人から再度連絡が。ケイティさんが念のため旧自宅に戻ってみたところ、そこにいたのは、9ヶ月前に死んだはずのアルフィーだった。

 愛用の首輪はなく、以前より太ってはいたが、ケイティさんは見た瞬間にそれがアルフィーだとわかったそうで、「自分の目を疑ったわ」とアンジェロさんに話したという。

 アルフィーとの再会を果たした一家は大喜びしているそうだが、元相棒の顔を忘れてしまったのか、フレディーだけは少々ご機嫌斜めだとか。”

  こんあことがあるのだろうか。飼い主の勘違いで死んでいたのは違う猫かもしれない。筆者も以前、猫が失踪し、四六時中探し回り、そっくりな遺体をみつけたことがある。結局、見つからなかったオス猫、白の靴下を履いたような柄の黒猫チーちゃん。


あまりにも悲しい。<転落死>走行中にハッチ開き車椅子ごと車外に 津の82歳

Yahoo引用“4月4日1時23分配信 毎日新聞
 3日正午ごろ、津市久居新町の商業施設「ポルタ久居」の立体駐車場3階で、同市新家町、津税務署職員、吉野浩彰さん(48)運転のワゴン車のハッチが走行中に開き、後部座席から母ひなえさん(82)が乗っていた車椅子ごと車外に転落した。ひなえさんは頭を強く打ち約5時間後に死亡した。県警津南署が、車椅子が固定されていたかなど原因を調べている。

 同署によると、ワゴン車は3列シートで、ハッチを開けて3列目のシートを倒し、車椅子を車に乗り入れる専用のレールを敷いて乗り降りしていた。吉野さんは「ハッチはしっかり閉めたつもりだった」と話しているという。“私もバーちゃんこだったのでなんだかお年寄りというとばあちゃんが重なってしまう。本当に痛ましい事故だ。本当にくるまのハッチを閉めたのか。過失責任の有無をはっきりしてほしい。心からご冥福をお祈りします。
posted by モノイイ ジョーカー at 19:27| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 仙人経済新聞(仙人新聞ではないよ)  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月03日

仙人経済新聞 2010・04・03

仙人経済新聞 2010・04・03


お茶飲んでいるばあさんは超高速で動いている!

地球は回っている。これを自転というが、その速度がすごい。もちろん、赤道付近が一番早く、極点は遅い。ちなみに、東京駅での自転速度はなんと1359.6km/h=マッハ1.1。つまり、音速を超えた戦闘機並みでお茶飲みばあさんは動いている。


死なない生き物がいた!

 
以下、引用

「モーサテが注目したクラゲは、なんと「死なないクラゲ」。京都大学瀬戸臨海実験所に、その「ベニクラゲ」がいました。久保田信准教授は、35年にわたりベニクラゲを研究する第一人者です。「ベニクラゲ」は体長わずか1mm。他のクラゲと同じようにオスとメスがいて、体外受精で子供を作ります。子供は成長するとポリプと呼ばれる植物のような姿になり、実のようなものが、大人のクラゲになります。「ベニクラゲ」は子供を産むと若返り、直接ポリプへと変身。しかも、元のクラゲと新しいクラゲは同じ遺伝子を持っています。つまり、老化したクラゲが若返り、新たな一生を始めるのです。生命のメカニズムはまだ分かっていません。久保田准教授は「IPS細胞や再生医療に結びつけられたら。アンチエイジングの薬が出来るかもしれない」とベニクラゲ研究に期待をよせます。」


   動画―>http://www.tv-tokyo.co.jp/nms/shincyouryu/post_1267.html

重債務者「食う」弁護士!!

すがる思いで行った先がこれか!

Yahooより引用


「多重債務に苦しむ人が、債務整理や払いすぎた利息を取り戻す「過払い金返還請求」を巡り、弁護士らから高額な手数料を請求される「二次被害」が後を絶たない。

 背景には、過払い金返還や債務減額で年間1兆円を超す「ビジネス市場」がある。相談者の生活再建より利益を重視する一部弁護士らの姿勢に批判もあり、深刻なトラブルに発展するケースも出始めている。

 「債務整理請け負います」。消費者金融8社に計約500万円の債務があった秋田市の男性(64)は2005年2月、スポーツ紙でそんな広告を見て都内の弁護士を訪ねた。対応したのは事務所の女性事務員。1年半後の06年8月、弁護士事務所から突然、「和解通知」が届き、〈1〉債務を約164万円減額〈2〉過払い金はゼロ〈3〉着手金や成功報酬などの手数料は総額約172万円――などと記されていた。」

posted by モノイイ ジョーカー at 18:50| 東京 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 仙人経済新聞(仙人新聞ではないよ)  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月28日

仙人経済新聞 2010・03・28

仙人経済新聞 2010・03・28

仙人新聞投稿怠っていました。この投稿の下に2,3日分投稿しました。

タブー!?謎の爆発音

部屋にいてブッという力のある音を聞く事がある。オナラップ音である。部屋には誰にもいないはずの3月15日早朝、配信中に爆発音が部屋をとどろいた。ブロンティーデス現象かもしれない!

ブロンティーデス現象の検証

古今東西問わず、謎の爆発音の記録がある。この謎の怪音をブロンティーデス現象というのだ。ざ〜っと身近な関東で例をあげよう。

*1 1975年1月21日午前10時45分頃。東京・霞か関、警視庁周辺においてズシーンという音が響いたという。

*2 1983年。東京の赤坂でドーンという音がなんと毎日のように轟く。十数回も起こったときがあるという。

*3 1985年1月25から27日。茨城県南部から千葉県東部に渡る広い地域でズズーンという音ともに家が揺れる。 

*4 1988年9月10日。この日は伊豆大島の怪音騒ぎがあったが、時間はわずかあとの午後10時15分。東京の六本木暮園付近でドカンという爆発音がする。

*5     96年1月に茨城県つくば市に隕石。都内でも爆音、青い光の目撃例多数。直後に利根川流域の土手が大火災し、猿のような焼死体が発見されたが隕石との

関連がないものとされている。

*6 こちらは記事から抜粋。2003年06月16日”十六日午後十時すぎ、千葉県北東部から茨城県南部にかけての利根川流域を中心にした幅広い地域で、大きな爆発書が聞こえたとの通報が住民から警察・消防当局に相次いで寄せられた。調べによると、茨城県南部の鹿嶋市、ひたちなか市で「大きな爆発音が聞こえ、光が見えた」との通報が鹿嶋署、ひたちなか西署に数十件あった。また、新東京国際空港公団にも「空で青白く光る物体を見た」との通報があったが、国土交通省で成田空港付近の飛行機の状況を調査した結果、行方不明などになった例はなかった。千葉、茨城両県警たどで原因を調べている。”

さて、このうち私が実際に聞いたのが*5の爆発音。当時、自室にてフォークギターを弾き語っていたのだが、突然、ハーレーディヴィットソンか、ダンプでも飛んできたかのような轟音のあと遠くで映画で聞くような爆発音が聞こえた。ニュースでも都内、関東全域で謎の怪音と報道され、その直後に利根川流域の土手で火災発生も記憶している。後日、これは隕石だったと発表がなされ、つくば市の農林水産省の敷地内に落下したとしている。あまりにも、好都合に政府の管轄地に落ちるとはどうもなにか匂う。

目撃情報からして爆音、青い光、場合によっては何かほかの物体が衝突して粉砕されたとか、証拠VTRなども報道されたがいくつかの仮説が成り立つ。

その一、ただの隕石

その二、プレートの亀裂

その三、UFO落下

その四、某国によるミサイル

その五、脳内爆発音症候群によるもの

その六、解明できる自然現象

その七、いまだ解明できない超自然現象

そのうち、*3,5.6にみるように約10年の定期で同じ軌跡で飛来する物体、乃至、破壊音からするに、その一の隕石とは考えがたい。また、複数の目撃例からその五の脳内爆発症候群ものぞかれる。すると、その二、その三、その六、その七、にしぼれそうだ。今後、謎の爆発音解明にむけて考えていきたい。
posted by モノイイ ジョーカー at 15:23| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 仙人経済新聞(仙人新聞ではないよ)  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月11日

仙人経済新聞 2010・03・11

仙人経済新聞 2010・03・11  


温暖化是非!陰謀か!?石油資源確保のために巧妙につくられた世界的詐欺なのか!

 原油の絶対量が少ない。にんにくが食いたくても冷蔵庫にはにんにくの絶対量がたりない。そんなとき、にんにくを食うと口が臭さいから食うなといえばよい。原油を独り占めにしたいがゆえに米国はくるまの排気ガス規制に着眼したのだ。別の動力方法ならいいというであろう。それが日本で開発されているエコカー。日本はアジアを代表する先進国。だから、見本をみせろというのだ。にんにくではないものをくえばよい。中国などはいままさに成長をとげている国だ。だから、成長をとめるようなことはしたくないだろう。温暖化という共同幻想。

  もし、寒冷化がすすんでいるならばむしろ温暖化しないといけなのではないか。自然の働きである。われわれ人類がつくるのも自然のうちとかんがえればよい。自然、地球から独立して自然、地球をいじめているのか。まだ自然の手中にあるかもしれないのだ。専門家は今後5年間の平均気温で温暖化、寒冷化の決着がつくという。そして、科学者ですら温暖化を支持することで国からの研究費が捻出できるというシステムだ。

お金の話 両替商は借りた金銀を横領し、引換券を発行している!?

 やはり昔のお話だ。先日もいったが、両替商は金銀をあずかって金庫に保管、そして、引換券を渡していた。それなのに〜。金銀はお客様のものはず。これを勝手に使うのだ。というのも、この金銀を担保にして引換券をいっぱい発行だ。そして、この引換券を貸して、金利をいただく。っていうことは?うわわ〜、横領だ!ところが、こんな甘い蜜をすっていたのに大変なことが起きる。預り証をもって、金銀かえしてちょうだい、とみんなが押し寄せる。当然、預り証は金銀の量をはるかにうわまる。そこでほかの両替商と連絡しあってこの難をのがれた。これこそ銀行の誕生である。


樹齢一千年の大銀杏(イチョウ)が倒壊!天変地異の前触れか!?

「鎌倉市の鶴岡八幡宮境内にある大銀杏(イチョウ)が10日、倒壊した。強風の影響とみられる。県天然記念物にも指定されているご神木の倒壊に、同八幡宮も落胆していた。

 同八幡宮によると、同日午前4時40分ごろ、警備員が大きな音に気付き、倒壊を確認した。開門前だったため、けが人はなかった。

 大銀杏は、樹齢1千年余とされ、高さ約30メートル、幹回り約6・8メートル。鎌倉幕府3代将軍・源実朝を暗殺する際、おいの公暁が身を隠した伝承も残る。」(yahooニュース引用)

  なかなか樹齢一千年の大木(しかもいわくつき)が倒れるという出来事にお目にかかることはないだろう。確率的に低すぎる!     



posted by モノイイ ジョーカー at 18:53| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 仙人経済新聞(仙人新聞ではないよ)  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月10日

仙人経済新聞 2010・03・10

仙人経済新聞 2010・03・10

仙人経済新聞をはじめることにします。略して仙経新聞とでもよんでください。仙人新聞とはまたちがう、ちょっとリアル、現実的な問題を題材に世の中を見ていくことにしますね。
基本、不定期といっておきますが、三日坊主で自然消滅となりかねませんのでご了承を。

さて、このカテゴリーを始めるに当たっていきなりハプニング。家のPCのネットがつながりましぇん。プロバイダーに連絡、電話したら電話パンク状態。どうやら原因不明の障害らしいんです。こんなタイミングで仙経新聞やろうとかなり決意。きっと陰謀かもよ。

温暖化是非!なんと!地球は温暖化ではなく、寒冷化に向かっている!?

  地球は丸いなんてことはみんな知っている。地球は温暖化しているとみんながおもっている。ある惑星科学者によると、じつは寒冷化にすすんでいるのではないかという。地球を長期的にみると、気温のこれくらいの変動はあたりまえで、居所的にズ〜ムインすると温暖になっている。海面周辺からは気温上昇すると二酸化炭素が排出されるという気象学の基本。気温上昇するとおのずと二酸化炭素を排出するのだ!二酸化炭素で気温上昇。どっちが先、どっちがあと?実際、今年は世界的な寒波などが多発した。ここには太陽活動が関与しているという。太陽は生命にとって不可欠。もちろん、海水浴にも不可欠。太陽には黒点があり、黒点とは太陽活動が活発なことを意味するらしい。太陽の活動が活発になれば、地球は温められ、温暖化の方向だ。さらに太陽活動によって、宇宙からの宇宙線をさえぎるのだという。もし、黒点が減り、活動が弱まると、宇宙線が降り注ぐ。宇宙線とはミュー粒子など、聞いたことないだべ〜っと田舎のばあさんは答えるであろう。これは微細な粒子らしい。最近の研究だと、この宇宙線がプレートの応力(内部の力のこと)に影響し、地震や噴火のトリガーになる。だから、黒点数が減って太陽活動が鈍くなると、天変地異が多発するらしい。むしろ、寒冷化の傾向である。もしそうならば、温暖化しようとしているのは地球の自浄作用ではないか。自己治癒力かな?それなのになぜ、CO2削減の京都議定案が作成されたのか!つづきはまた。


お金の話 紙幣はただの預かり証だった!

  むかしむかし、金銀財宝をたくさんもっているじいさんがいた。もちろん、隣のばあさんはこれをねたんで、すきあらば盗んでやろうと考えるのが世の常?それをシックスセンスでかんじとったじいさんは頑丈な金庫をもつ両替商や金庫職人にもってゆく。信用してかれにあづかってもらうのだ。このとき、クリーニング屋でもそうだが、預り証をもらう。この預り証だけが一人歩き始める。じいさんはいつでも両替商から金銀を返しもらえるが、友人の土地がほしいので、預り証を友人にあげちゃう。この預り証が紙幣になったというお話だ。つづき。



知能指数(IQ)が低いことが心臓疾患のリスクが高いだと!

[ロンドン 10日 ロイター] 英メディカル・リサーチ・カウンシル(MRC)は10日、知能指数(IQ)が低いことが喫煙に次いで、心臓疾患のリスクが高いことを示す指標になるという研究結果を発表した。
 55歳前後の男女1145人を20年間追跡調査したこの研究では、喫煙、IQの低さ、低所得、高血圧、運動不足が、心臓疾患のリスクの高さを示す指標のトップ5に入ったという。
 デビッド・バッティ氏の率いる研究チームは、IQが低いことがなぜ心臓疾患のリスクに結びつくのか、「もっともらしいメカニズムは数多く考えられる」と説明。心臓の健康に喫煙が与える危険性や、良い食生活と運動の利点などを無視したり理解していない場合、リスクは高くなる可能性があると指摘している。」

高学歴だと健康だというのか!所得、IQ、社会的地位が健康に左右するというなんていう傲慢な考えだ!

posted by モノイイ ジョーカー at 16:56| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 仙人経済新聞(仙人新聞ではないよ)  | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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